アリメは加入済み生命保険会社へも自動的に通知できます

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Arime アイコンアリメユーザーが死亡した場合は、生前にアリメに登録された加入済みの生命保険会社へ自動的に通知が送信されますので、故人しか知らない加入済み生命保険もご遺族の方が確認することができ、安心して保険金の請求が行えるようになります。

生命保険は、原則として「遺族の申告」により保険金を支払う制度となっていますので、従来は家族が知らない間に加入された生命保険は故人しかその事実を知り得ないために、保険金の請求漏れが発生しているケースがあります。同様に、どの生命保険会社でも「支払い漏れ」として毎年公表されているデータに記載されています。

故人が生前に家族を想い遺してくれた生命保険は、遺族の今後の生活にとって重要な資金となるため、請求漏れが発生しない仕組みを提供することで、ひとりでも多くのご遺族が幸せに生活できるようアリメは考えています。

生命保険会社への自動通知に加え、公共サービスや証券会社、不動産会社、金融機関、遺言書を託した士業の方々など設定すればアリメ標準機能として、自動通知機能が利用いただけます。

 

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