生きた証をお墓として遺すか、散骨してネットのポートフォリオにするか?

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故人の祭り方も選択肢が増えてきた時代ですが、後世のことを考えお墓を設置しない方も増えてきていますね。

そもそものお墓の“目的”というとちょっと語弊があるかもしれませんが、、故人の生きた証としてたてられるのではないでしょうか?

目的だけを考えれば、その手法は極論なんでもアリになるので、「墓石」に拘ることがなければ選択肢も増えてきますね~。

例えばですが…

・遺骨(遺灰)は自然葬で散骨+生きた証はインターネット上のポートフォリオを公開。
・遺骨は永代供養で寺社に埋葬+生きた証はデジタル墓石。
・遺骨は永代供養で寺社に埋葬+生きた証はインターネット上のポートフォリオを公開。

こんな感じでしょうか!?

最先端の寺社で導入が進んでいるデジタル墓石とは、通常は生前に購入した墓地に墓石をたてますが、デジタル墓石ではIDカードでお墓を識別し液晶画面にお墓の映像が映し出されるというお墓なんです。
お墓詣りする時にはちょっと雰囲気的に物足りない!?感は否めませんが、メンテナンスフリーというのが最大の利点ですね。デジタル墓石なので当然ながら雑草が生えることもありませんので…

お墓のことを生前にしっかり考え、選択することをお勧め致します。

 
 
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